医療脱毛を札幌で始めたい方へ

V・I・O・・形次第で印象が変わる!

医療脱毛の中で大人気のVIO脱毛ではありますが、一言でVIO脱毛といっても、どのような形で処理するのかは人によって違います。人に見せない場所だから・・という考え方ではいけません。
男性に見せる場合を除いたとしても、温泉・大浴場、プールや海水浴場の更衣室など、何だかんだと人に見られる場所って結構あるもんなんです。
そういう時のこともいちおう頭に入れておかないと恥ずかしい思いをしてしまうこともあるんですよ。

 

Iの処理

医療脱毛でVIO処理を希望する女性の大半は、「VとOの処理はしたとして、さてIをどうするか・・。」というところで悩みます。
Iの処理に何故こんなに悩むのか・・それは、Iはキーポイントとなる場所だからなのです。
実際にIを処理すると、おりものや月経時の血などの絡まりがなくなるので、スッキリできていいという意見は多数あるんです。
ただ、Iまで処理してしまうと割れ目部分が前から見えてしまうので、脱毛した感がモロに出てしまうという欠点があるです。
モロに見えると・・まぁ、温泉などに行ったときに恥ずかしいわけですよね。
そこで、あなたが「ナチュラル感を求めたいのか・サッパリ感を求めたいのか」でIの処理が変わってきます。
とにかくサッパリを求めるのであればIまで処理してしまえばいいですし、あくまでもナチュラルを求めるのあれば、Iラインは残すことをオススメします。

 

VIOの様々な形

VIO脱毛といってもいろいろな形に脱毛することができます。

主な種類は・・
・逆三角形(一般的)
・Iライン形(横幅5cm程度の長方形)
・Iライン形(細長)(横幅5cm以下の長方形)
・ハート形(横幅5cm以下のハート形)
・Uライン形(ナチュラルに仕上がる)
・スクエア形(ナチュラルに仕上がる)
・逆タマゴ形(フェミニンな感じに)
・全処理形(全て処理してしまう)

 

全処理形希望の形への注意事項

海外でも大人気の「全処理形」・・VIOを全部処理してしまう形となります。
全部処理してツルツルのVIO、若い頃はそれがファッションの一つとして通用するものの、実は歳をとってからのツルツルVIOはちょっと恥ずかしくもある状態なのです。実際のところ、歳をとってから温泉などに行ったときに何となく注目を浴びてしまうということもあり、困っている人も出てきています。
で、そんな人達のために、アンダーヘアのかつらが販売されているという実情があるんです。
もちろん、自分がよければそれでいいのですが、いちおう、こんな盲点もあるということを覚えておいてくださいね。

 

医療脱毛によるVIO脱毛は「剃るか剃らないか」の2択というわけではありません。そこにはどのような形で処理し、それによりどのように見えるか・感じるかということが大切になってきます。

 

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